
こんにちは、おもちゃ買取ドットJPのトーイ店長です!
今回ご紹介する伝説のブリキおもちゃメーカーは「米澤玩具(ヨネザワ)」。
現在、株式会社アガツマから発売されているミニカーのブランド「ダイヤペット」を最初にシリーズ化して製造・販売したメーカーと言えば、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
\ 遊び終わったそのおもちゃ・ゲーム、そのままにしていませんか? /
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米澤玩具(ヨネザワ)
ブリキ・ダイヤペット・ロボット
桜に「S」のマークに見覚えはありませんか?
昭和を彩ったヨネザワのブリキ玩具や、名作ミニカー「ダイヤペット」。
押し入れに眠っているそのコレクション、マニアが探し求めています!
昭和レトロ玩具
ソフビ・超合金・企業物
鉄人28号、マジンガーZ、ペコちゃん人形など……。
昔遊んだおもちゃが、今では驚きのプレミア価格になっていることも。
「汚れているから」と捨てる前に、まずは一度見せてください!
「米澤玩具」が東京の浅草で創業したのは、なんと1932年(昭和7年)のこと。
当時はおもちゃの卸業を行っていましたが、1948年(昭和23年)からは自社でブリキのおもちゃなどの製造を開始しました。
さらに1956年(昭和31年)には、北米向け玩具の輸出代理店として株式会社トーキョー・セントラル・トイズを設立。国内販売や輸出元として米澤玩具株式会社を設立するなど、日本の玩具業界を牽引する存在となっていきました。

『メカロボ』
その後「米澤玩具」は、1994年(平成6年)に買収によって「セガ・ヨネザワ」となり、2000年(平成12年)には惜しまれつつも玩具事業から完全に撤退してしまいます。
しかし、歴史は消えません!
冒頭で紹介したダイヤペットの他にも、1950年代~70年代にかけてリリースされた「働く車(パトカー、消防車、バス)」や「電車」、そして「ロボット」などのブリキのおもちゃは、今でもコレクターの間で非常に高い人気を誇っています。
もし、ご自宅に米澤玩具の当時のブリキのおもちゃが眠っていたら、ぜひおもちゃ買取ドットJPにお任せください。しっかりと価値を見極めさせていただきます!

『PIGGY COOK』
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西部劇にふさわしく、2丁の拳銃を所持しています!












